帳票を高速開発&内製化! Slerと利用者の利益両立! 風神レポート6

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アイ・コン25周年

2500ライセンス突破

風神レポートは「定型帳票の内製化を実現する」帳票ツール

風神レポートは、発売当初から「エンドユーザーコンピューティング」にこだわってきました。
帳票のカスタマイズは費用が高い、それが通説です。
一昔前までは、帳票の開発に費用がかかっても仕方ないと思われていました。

しかし今日、Web、スマートフォン・タブレットなどシステムの多様化が進み、開発工数はますます増加する一方です。
そんな中、限られた予算の中で必要な機能を満たすためには、帳票の開発費を削減せざるを得ません。
しかし、過度な帳票の絞り込み、とりわけ利用者が少ない帳票は担当者がExcelで加工するといった方法では、業務効率の悪化を招きかねません。
また、経営環境が著しく変化する今日、システム自体が経営方針に合わせて変化できることが当たり前になっています。
したがって、業務に密接につながっている帳票もそれに合わせて変化できるものでなければなりません。

今こそ、ユーザーが自分たちで変更できる「内製化」が求められています。

風神レポートは、システム部門がない会社でも、定型帳票の内製化が提案できる帳票ツールです。
風神レポートは、「定型帳票の内製化」で、お客様が常に最適なシステムを維持し続けることをサポートします。

風神レポートの構成図

構成図